EURUSD
(月足)
- 基本的に下降トレンド
- MA200タッチで蓋をされた形
- 1.14水平線がレジサポになっていたがもう一度試しに行く形になった
(週足)
- レジサポ転換後のレンジだったが、短期的な三角持ち合い下抜けでレジサポ水平線を試しに行く形
- MAはPOになっているがやや乖離があり価格か時間での調整があるかも?
(日足)
- 大陰線で強くサポラインを抜ける。勢いがありすぎてここでは入れないので、リテストを待つ。
- サポラインリテストとPAで、一旦は水平線までのショート
結論
- サポラインリテスト+PAのショート
- または1.14水平線下抜けショートもありうる。
- 短期的にドル1強になる可能性。
GBPJPY
(月足)
- 上昇トレンドは間違いないがMAの乖離が大きい。
(週足)
- 週足でも上昇トレンドだがMAの乖離は大きい。
- 上昇ウエッジ形成で一旦の下落を示唆
(日足)
- ウエッジ下抜けでもトレンド転換とまでは言えずその下の水平線210を抜けたリテストで207までの短期ショート狙い。
- ただ、すべてトレンドに逆らっているのでよほど良い形の時のみ短期で、ということになる。
結論
- ウエッジ下抜けの下210水平線抜けレジサポ転換で207目標に短期で。
- トレンドに逆らっているので見送りを頭に入れつつの進行
AUDJPY
(月足)
- ここも上昇トレンドだがMA乖離が大きい。
(週足)
- 週足も上昇トレンドだがMA乖離大きい。
- 前回高値の水平線でレジサポ転換
(日足)
- レジサポ転換後115辺り水平線に頭を押さえられアセトラ形成もアセトラ崩れの下抜け。
- MA200の乖離も大きく調整はありそう。
- ただ、108.8辺りの水平線下抜けでもなければトレンド転換を確認できず、そこを抜けてからのリテスト次第
結論
- 108.8辺り水平線抜けリテストを待つ。
- トレンド逆行のトレードなので、短期で軽く余程PAの良い時のみのショート戦略
EURJPY
(月足)
- 対円はすべて同じような構造
- 上昇トレンドだがMA乖離大きく。
(週足)
- ここも上昇トレンドだがMA乖離大。
(日足)
- レジサポ転換後緩やかにアセトラ形成。まだ割れてはいないが下抜けなら短期ショート戦略
- サポライン抜け後180.8水平線のレジサポ転換確認ならショートエントリー考慮
結論
- 180.8下抜けリテストなら短期ショートを考える。
- 対円で同じような構造なので、PAの良いものを厳選してエントリー
GBPUSD
(月足)
- 下降トレンド。MAは収束。大きな方向は下
- 1.42が強い抵抗になりここを上抜けない限りトレンドは変わらない
(週足)
- 週足では上昇トレンドも上昇チャネルと上昇ウエッジ形成、週足レベルの2本の水平線。ここをすべて下抜けるようなら、週足レベルでもトレンド転換
- ここから上に言ってもレンジ復帰ななるだけで方向感がなくなる懸念
(日足)
- ウエッジラインと水平線1.315辺りを下抜けなら試し玉ショート、さらに1.30抜けなら本格的に下落再開。
結論
- ウエッジと水平線抜け1.315辺りの水平線抜けで試し玉。
- 1.30抜けで本玉。
- どちらもリテストは見るがあまり大きいリテストはなさそう。
AUDUD
(月足)
- 先のポンドルと同じ構造だがこちらは月足レベルのレジラインを抜けたことで上目線になっていた。
- ただ、目先ドル高のファンダや対ドルでの他のチャートでも同位性などでやや下目線。
- 0.8水平線を超えられない限ろトレンド転換にはならない。
(週足)
- 短期的には上昇トレンド0.69辺りでレジサポ転換だが上に抜けきれず停滞
- MAにもやや乖離あり。
- 0.69水平線に戻り下抜けるようならリテストを待ってショート。月足ラインリテストがあるとしても短期的には下方向。
(日足)
- 水平線の戻り下抜けを待ってショート。Wトップ、時間が掛かってMAが収束するならTトップもあり得るが、上昇より下抜けの方が蓋然性もあり取り引きもしやすそう。
結論
- 0.69下抜けリテストで0.6までのショート戦略
- 少し時間が掛かりそう。
(月足)
- 上昇トレンドに見えるが1.20と1.47を挟んだレンジにも見える。
- 1.47で3度止められた大きな三角持ち合い
- 1.47を上抜けるなら大相場だがダマしも十分あり得る。
- レンジを抜けるまではこのレンジ内の動きに終始する
(週足)
- 短期的な三角持ち合いを上抜け週足レベルの水平線トライ。ここを上抜けリテストなら1.47までのロング戦略。1.47反発上抜けは今はまだ考えない。
- 水平線戻され緑サポライン割るならリテストを待って1.20までのショート戦略
- MAに方向感はない
(日足)
- 日足レベルではTボトムを形成してレジライン抜け水平線トライ。直近ではここを上抜けリテストで1.47までのショート。
- 反落なら緑ライン下抜けリテストまで待ってショート
結論
- 1.397上抜けリテストでロング
- 緑ライン下抜けリテストでショート
- 1.47はタッチしてから考える。
EURGBP
(月足)
- レンジでの進行。MAは収束しておりエクスパッションの可能性
- 0.93と0.82の間のレンジで、どちらかに抜けない限りはレンジ内の動きで短期トレードにならざるを得ない。
(週足)
- 0.86水平線をレジサポにして三角持ち合い。短期的にPF形成、フィボ38%タッチで、水平線をキープできてレジラインウィ上抜けならポール1:1までのSL
- 水平線下抜けならレンジ復帰で見送り
(日足)
- MAは収束しておりエクスパッションの可能性
- レジラインは3回反応しており最低限の信頼性は担保
結論
- レジライン上抜けならPFチャネル抜けロング。
- 水平線下抜けなら見送り。
天然ガス
(月足)
- 1.57を底値に値幅の大きいレンジ性向で推移
- MAは収束しておりエクスパッションの可能性
(週足)
- レンジ傾向も、何度も反応のあるサポライン下抜けリテスト完了で下降優位
- MA収束で方向感なし
(日足)
- 一度エントリーしたが結局引き分けに終わりその後再リテストから大陰線形成。
- エントリーの戦略はまだ生きているようなのでもう一度ショート戦略を取りたい。
- 今度は短期的なサポライン(青)抜けで試し玉、リテストがあれば本玉。
結論
- ショートエントリー準備




























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