GBPJPY
(月足)
- 上昇トレンドだがMA長期の乖離大きく調整必要
(週足)
- 上昇トレンドだが、上昇ウエッジ上限でもあるように見える。
- ここもMA乖離大きく調整の余地あり。
(日足)
- 上昇ウエッジから赤サポライン下抜けで調整余地もありショートを見たい。
- ただ、レジライン下抜けはラインの信頼性やダマしの恐れもあり、その下210.0辺りの水平線下抜けリテストをトリガーにしたい。
- そこまで行ければMADXと乖離の収束なども実現できそう。
- 第一目標は207辺りの水平線、トレンド転換確認ならRN200.0辺りまで握りたい。
- 上方向はMTFのMA乖離もあり見送る方向。
結論
- 210水平線下抜けリテストで207目標
GBPUSD
(月足)
- 下降トレンド中のレンジ。1.42の水平線が強くレジスタンスになりアセトラ形成も、最後は水平線に届かず失速。
- 同時に上昇ウエッジも形成しより下目線優位に。
(週足)
- 青サポラインは2点の反応しかなく信頼度は低いが、何度も反応のある緑サポラインと週足レベルの水平線が同じような位置にあるため、それらを複合的に抜けた辺りでのショート戦略。
- ただ、週足レベルでは高安切り上げであることには注意。
(日足)
- 上下2本の水平線と2本のサポラインのどれを基準にするかは悩ましいところだが、できれば1.30をしっかり抜けてからのリテストを確認したい。
結論
- 1.315~1.30抜けのショート戦略
USDCAD
(月足)
- 月足レベルの雄大なアセトラ。1.47を超えたら大相場。
- アセトラの形状的にも上昇優位なら、1.40水平線からのPAの上昇も狙っていきたい。
- 上昇失敗の緑サポライン割れも視野に入れる。
(週足)
- 上昇優位と見る。1.40付近の水平線のPAで1.47マグネットまでの値幅もケアしたい。
- 緑サポライン抜けはリテストPA次第で。
- 週足レベルではMAスクイーズ上方向に走るならGXでエクスパッションもある。
(日足)
- 日足レンジで方向感はない。水平線目安で。
結論
- 赤水平線2本で上目線とりあえず1.47までを狙い、その上があるなら大幅上昇が狙える。
- 緑サポライン抜けはリテストPA次第で。
NZDUSD
(月足)
- 下降トレンドでディセトラ。0.55を割ったら入りたい。
- 上方向はレジラインの信頼性が薄く、抜けたから検討、くらいでいいか?
(週足)
- 0.55抜けリテストを確認してから。
- 走ったら見送る。ダマしが多発する気がする。
(日足)
結論
- 0.55を抜けてから。














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