1.USDJPY(15/100)
(月足)
- 上昇トレンドだがMA長期の乖離大きく月足レベルでは見送り。
(週足)
- 160近辺で頭打ちレンジ傾向。
- 緩やかな上昇傾向だが介入もあり、週足レベルでも手を出すべきではなさそう。
(日足)
- チャネル内の動き。
- チャネル上抜けには距離があり、高値つかみになりそう。
- チャネル下抜けなら152程度までの超短期でワンチャンあるかも?だが、リターンよりリスクのほうが大きそう。
(4H足)
- 160超えから介入で下落。外部要因でこのチャートは手が出せない。
結論
- 見送り
2.EURUSD(15/160)
(月足)
- 下降トレンドだがレンジ傾向で三角持ち合いの中の動き。
- 上に抜ければ値幅は大きい。下方向ならレンジ継続。
- 1.140の水平線と1.20レジラインに達したら考える。
(週足)
- 1.14でロールリバーサル。上昇からの水平移動でパワーバランスは上昇優位
- 1.14まで下げての反発課1.20とオレンジレジライン抜け。
- 1.14水平線下抜けはレンジ復帰で難しくなりそう。
- MA=POで方向も上昇を示唆。週足レベルでは上目線。
(日足)
- レンジが続く。本命は上レジライン抜け。1.14まで下げての反発でもレンジは継続。
- 1.14水平線タッチからの反発はPAがよほど良ければ、程度で。
(4H足)
結論
- 1.140の水平線と1.20レジラインに達したら考える。
- 上昇優位に考えている。
3.AUDJPY(25/100)
(月足)
- 上昇トレンドだがMA長期乖離大きすぎる。
- ロング一択だがここからでは高値掴みにしかならず見送り。
(週足)
- 週足でもMA乖離大きく手を出せる状況ではなさそう。
(日足)
- 順調な上昇トレンドとMA=POで方向もよいが、ロングではいるタイミングはなさそう。
(4H足)
結論
- 見送り
4.GBPJPY(30/100)
(月足)
- 上昇トレンドだがMA乖離大きい
(週足)
- きれいな上昇トレンドが続くがここからのロングは難しい。
(日足)
- 上昇トレンドが続くが調整が入ったとしてもトレンド転換は先になりそう。
- 高値掴みは避けたい。
(4H足)
- 急落は介入によるものであり、外部要因での急落は基本的にスルーしたい。
結論
- 見送り
5.EURJPY(202/100)
(月足)
- ここも同じ構図で上昇トレンドMA乖離
(週足)
- きれいな上昇トレンドとMAPOで方向も上昇優位
- 押し目を作ってくれればもしかしたら、程度の認識
(日足)
- 上昇後高値圏でのレンジ
- 182水平線辺りでの反発があるのか?程度
(4H足)
- ここも介入での急落
結論
- 見送り
6.GBPUSD(20/160)
(月足)
- 緩やかな下降トレンドが続く。1.42を超えるまでは下降トレンド。
- 1.42タッチしても頭を押さえられレンジ継続も視野に。
- 下方向は2本のサポラインと1.30を割ってから。
(週足)
- 週足レベルでは上昇トレンドで、月足とは反対のトレンド。
- 分かりやすいのは1.30割れでのロールリバーサル
(日足)
- 日足は方向感なく、上位足のトレンドを見極めてからになりそう。
(4H足)
結論
- 1.42抜けか反発
- 1.30下抜けリテストPA
7.AUDUSD(20/160)
(月足)
- 基本的には下降トレンドだが月足レベルのレジラインを抜けた所。
- 月足レベルでのリテスト確認だと0.60辺りまで降りてくることになりなかなかに壮大な値幅が必要になる。
- 15年続いている下降トレンドがレジライン抜け一発でトレンド転換できるか?が焦点。
- 月足レベルでは決め打ちせずにフラットくらいで見ておけばよいか?
(週足)
- 週足レベルでは底打ち確認してロールリバーサルにも見える。
- 0.69水平線近辺でリテスト明けの明星レジサポ転換か?しかし一発で上放れするようには見えないので、水平線を何度か試しそう。
- MAに乖離もあり0.69ラインで時間を使い収束を待ちそうな動き。
(日足)
- レジサポ転換でMAもPO,方向もよし。
- 上へ向かう動きになるのか、MA200を待つのか?
- このまま上放れならタイミングを失った感じなので見送り。
- 水平線下抜けなら月足レジラインまでリテストがありそう。
- 反発ならPA次第。
(4H足)
結論
- このまま上放れなら見送り。
- 0.69反発ならPA次第。
- 0.69下抜けなら紫レジライン0.60辺りまでのリテスト予想でPA次第






























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