#環境認識_260320B

過去検証

EURAUD

(日足)

  • MA200の乖離もあり、一旦上昇してカップハンドルのハンドルを作る調整を挟むのか?
  • ただ、現状は急落といっていいほどの下降トレンドで、調整であれロングはできない。

結論

  • 調整が入りそうだが、長期足トレンドが読めないので見送りでいいと思う。

GBPAUD

(月足)

  • 緩やかな上昇トレンドでレジライン抜けリテスト
  • 反発ならロング、ショートは難しくなるので見送り

(4H足)

  • 長期的には2.0の水平線は強いがまだまだ幅はある。
  • 短期的には、4Hレベル青レジライン抜けでロングエントリー検討

結論

  • 短期足では下降トレンドに見えるが、週足以上の長期では上昇であり、チャートパターンからも反発の予兆が見られる。
  • 短期的には2.0までの、長期的には2.5くらいまでのトレンドに乗りたい。
  • 4Hレジライン抜けリテスト+PAロング

EUR/GBP

(月足)

  • 方向感なくレンジ

結論

  • 0.93と0.82どちらかの水平線を抜けてから
  • どちらにも少々距離がありしばらくは見送り
  • 週足PFがもう少し形になれば・・・

NZD/JPY

(月足)

  • 基本的に上昇トレンドだが調整を挟む余地大きく、現状では見送りが妥当

結論

  • 見送り

CADJPY

(月足)

  • 日足ではきれいな上昇トレンド。長期でも上昇トレンドではあるがやや上値が重い印象とMA長期の乖離で調整余地あり。

結論

  • 見送り

EURCAD

(月足)

  • 直近は上昇だがレンジ。MA乖離も大きく調整余地大

(週足)

  • サポライン割れはトレンド転換にも見えるが、すぐレジサポもありレンジ性向
  • 急落にイメージなくダラダラレンジが続きそう

結論

  • 見送り

GBPCAD

(月足)

  • レンジ性向も直近上昇、レジサポ転換
  • MA乖離大きく調整余地だが長期GXでPO

(週足)

  • 週足ではライン割れだが、レジサポを明けの明星でリテスト、と混乱した状況
  • 1.8を挟んでこの基準で調整してくれるとわかりやすい。

結論

  • 1.8を基準に反発方向のみだが、もう少し時間的な調整を挟まないと整合性が足りない様子。

EURNZD

(月足)

  • レンジからレジサポ転換リテスト待ち。
  • MA乖離大きく調整余地
  • 1.85を割り込めばレンジ回帰で反発のみを見る

(週足)

  • 週足レベル上昇トレンドも最低限1.85程度の調整反発でPF形成がきれいな形

結論

  • 一旦の調整からの反発待ち。1.85を目途に調整してからの反発

GBPNZD

(月足)

  • レジライン抜けからの水平線レジサポ転換で上昇優位
  • MAに乖離あり調整余地、レジサポラインリテスト待ち
  • ただし、水平線に信頼感薄い

(週足)

  • 週足上昇トレンドもサポライン割れリテスト
  • 短期調整待ちだが上位上昇優位でショート不可。
  • PF形成のためには翠尾兵船より深い押しが必要だが、とりあえず2.2までは待つ。

結論

  • 上昇優位で調整待ち。最低限2.2までは待つ。

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