EURAUD
(日足)
- MA200の乖離もあり、一旦上昇してカップハンドルのハンドルを作る調整を挟むのか?
- ただ、現状は急落といっていいほどの下降トレンドで、調整であれロングはできない。
結論
- 調整が入りそうだが、長期足トレンドが読めないので見送りでいいと思う。
GBPAUD
(月足)
- 緩やかな上昇トレンドでレジライン抜けリテスト
- 反発ならロング、ショートは難しくなるので見送り
(4H足)
- 長期的には2.0の水平線は強いがまだまだ幅はある。
- 短期的には、4Hレベル青レジライン抜けでロングエントリー検討
結論
- 短期足では下降トレンドに見えるが、週足以上の長期では上昇であり、チャートパターンからも反発の予兆が見られる。
- 短期的には2.0までの、長期的には2.5くらいまでのトレンドに乗りたい。
- 4Hレジライン抜けリテスト+PAロング
EUR/GBP
(月足)
- 方向感なくレンジ
結論
- 0.93と0.82どちらかの水平線を抜けてから
- どちらにも少々距離がありしばらくは見送り
- 週足PFがもう少し形になれば・・・
NZD/JPY
(月足)
- 基本的に上昇トレンドだが調整を挟む余地大きく、現状では見送りが妥当
結論
- 見送り
CADJPY
(月足)
- 日足ではきれいな上昇トレンド。長期でも上昇トレンドではあるがやや上値が重い印象とMA長期の乖離で調整余地あり。
結論
- 見送り
EURCAD
(月足)
- 直近は上昇だがレンジ。MA乖離も大きく調整余地大
(週足)
- サポライン割れはトレンド転換にも見えるが、すぐレジサポもありレンジ性向
- 急落にイメージなくダラダラレンジが続きそう
結論
- 見送り
GBPCAD
(月足)
- レンジ性向も直近上昇、レジサポ転換
- MA乖離大きく調整余地だが長期GXでPO
(週足)
- 週足ではライン割れだが、レジサポを明けの明星でリテスト、と混乱した状況
- 1.8を挟んでこの基準で調整してくれるとわかりやすい。
結論
- 1.8を基準に反発方向のみだが、もう少し時間的な調整を挟まないと整合性が足りない様子。
EURNZD
(月足)
- レンジからレジサポ転換リテスト待ち。
- MA乖離大きく調整余地
- 1.85を割り込めばレンジ回帰で反発のみを見る
(週足)
- 週足レベル上昇トレンドも最低限1.85程度の調整反発でPF形成がきれいな形
結論
- 一旦の調整からの反発待ち。1.85を目途に調整してからの反発
GBPNZD
(月足)
- レジライン抜けからの水平線レジサポ転換で上昇優位
- MAに乖離あり調整余地、レジサポラインリテスト待ち
- ただし、水平線に信頼感薄い
(週足)
- 週足上昇トレンドもサポライン割れリテスト
- 短期調整待ちだが上位上昇優位でショート不可。
- PF形成のためには翠尾兵船より深い押しが必要だが、とりあえず2.2までは待つ。
結論
- 上昇優位で調整待ち。最低限2.2までは待つ。
















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